世代間でギャップの大きいメール利用

2015/12/08
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米Gizmodoがコミュニケーション手段についての読者アンケートを紹介。
職場や学校での連絡手段として、41~70歳では「直接話す」の86%を、「メールで連絡」の91%が上回り、21~40歳では「直接話す」の91%の方が「メールで連絡」の84%より多い。
一方、友人間での連絡手段は、アンダー40では、直接話す、SMS、Facebook、電話、メールの順で、オーバー40では、直接話す、SMS、メール、電話の順。
世代ギャップが表れたツールとしてSnapchat、Skypeなどビデオチャットアプリに注目。

2015/12/3 Eメールの使い方に見える世代ギャップ GIZMODO
参照元:http://www.gizmodo.jp/2015/12/howwecommunicate.html
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