IESGが新しいHTTPステータスコード「451」を承認

2015/12/25
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インターネット技術の標準化組織であるInternet Engineering Steering Group(IESG)は、検閲などの理由でアクセスできないウェブページを区別する新しいHTTPステータスコードを承認。新しいエラーコード「451」は、その原因が、技術的な問題か検閲のためかを示すために利用できるという。

2015/12/22 新しいHTTPステータスコード「451」が承認される--検閲による閲覧禁止示す CNET Japan
参照元:http://japan.cnet.com/news/service/35075328/
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