カゴ落ちには、ユーザーの行動をトリガーにマーケティングアクションを

2015/12/11
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BI Intelligenceが2015年3月に発表したレポートによると、2011年に69%だったカゴ落ち率は、2013年に74%に。
Statistaの記事では、カゴ落ちする理由として「想定外のコストが提示された時」が最も多く56%。
海外の調査データを参照してカゴ落ちの傾向を読み、Googleアナリティクスを使った自社ECサイトのカゴ落ち率把握方法と、ユーザーを呼び戻す施策として、リカバリーメールとリマーケティング広告を紹介する。
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2015/12/2 ECサイト永遠の悩み「カゴ落ち問題」 傾向と対策を海外のデータからおさらい ECzine
参照元:http://eczine.jp/article/detail/2433
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