2016年以降、検索エンジン対策の技術的な施策とUXは重なる部分が広がる

2016/01/22
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アイレップ SEM総合研究所の渡辺隆広氏が、SEOの予測と展望をマクロ視点で語る。
2000年からの10年を「優れたコンテンツありき」の前提が忘れられてきたと振り返り、2010年代はユーザー体験にかかわる要素が検索順位決定に利用されるようになり、ユーザーにプラスになる行いがSEOにもプラスになる要素が増えてきたとする。
この流れを受けて、今後はユーザー中心の施策が自然検索順位にも有利に働く範囲が広がっていく一方、純粋にテクニカルに解決しないSEOの領域も引き続き重要と読む。

2016/1/19 2016年SEO予測と展望 テクニカルなSEOとユーザー体験の関係の歴史 αSEO
参照元:http://www.alphaseo.jp/seo-column/160119_113000.html
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