矢野経済研究所がインターネット広告の進展をまとめて解説

2016/02/23
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ECサイト事業者にフォーカスした同所の調査研究に関連し、企業のデジタルマーケティング手法をわかりやすくまとめる。
主要ECサイトが主に利用するインターネット広告は、リスティング広告、ディスプレイ広告、ソーシャルメディア広告、アフィリエイト広告、純広告。こうした広告の種類と内容を、各手法が生まれた背景を含め時系列で説明。
現在は、テクノロジーの進化により、広告配信技術が多様化しターゲティング精度も向上。費用対効果を追求した広告配信が主流になり、ユーザー行動を促進できるようになった。これにより、顧客一人一人の情報を詳細に把握・分析し、効果的な提案を行う「個客マーケティング」が可能な環境が整ってきている。

2016/2/18 テクノロジーの進化で個客マーケティング時代が幕を開ける【前編】 ITmedia マーケティング
参照元:http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1602/18/news047.html
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