EC事業にとどまらず、統合マーケティングのハブに ――キリン「DRINX」

2016/05/02
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キリンは2014年4月よりECサイト「キリン オンラインショップ DRINX」を運営。商品販売だけでなく、顧客と双方向でコミュニケーションをとるなど、飲料を通じて生活の楽しみ方を広げる提案プラットフォームとしても機能させてきた。新商品のテストマーケティングの役割も担う同サイト。顧客間口の拡大に重きを置き、収益増とともに、企業活動の認知拡大や話題拡散を重視しているという。
2016年春から、マーケティングプラットフォーム「B→Dash」を導入。データを一元化し、統合マーケティングの実践に向かう。
検討から導入決定までには、1~2カ月かけ、マーケティング全体をカバーする機能と臨機応変な環境構築が決め手になった。
【PR企画記事】

2016/4/28 キリンが目指す「飲料の未来」とは ~「B→Dash」導入で実現する統合マーケティングの全貌に迫る MarkeZine
参照元:http://markezine.jp/article/detail/24140
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