「eコマース業界カオスマップ2016」ショッピングカート版を公開

2016/05/30
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eコマースコンバージョンラボと日本ネット経済新聞が共同で作成。26サービスをピックアップし、機能の拡張性、利用店舗の売上規模の2軸で整理してマッピング。
最近の傾向として、目的を絞ったカートが増えてきていることを挙げる。リピート通販に特化したカートが目立つほか、越境EC、オムニチャネル、BtoBなど、各目的に特化したサービスの提供が進んでいるという。
無料カートを除き、店舗数がもっとも多いのはカラーミーショップで4万4,000店。流通総額ではMakeShopの1,300億円(推定値)が、店舗ごとの平均年間売上高ではリピートPLUSの4,966万円が、それぞれトップ。
掲載情報は、定期的に更新し最新化するという。

2016/5/26 eコマース業界カオスマップ2016 - ショッピングカート編 ecclab
参照元:http://ecclab.empowershop.co.jp/archives/6136
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