良品計画ほか700超のECサイトの「ウェブ接客」改善を支援 ――ナビプラス

2016/07/07
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ナビプラスは、2015年8月に、ECのカゴ落ち対策となる「NaviPlusリタゲメール」をリリースし、着実に導入社数を増やす。2016年6月から良品計画も利用。導入企業は「導入のしやすさ」「メール配信のタイムリー性」「コストパフォーマンス」を評価しており、稼働後の成果がどの企業でも目覚ましいという。
同社の強みは、ウェブ接客領域のツール群をワンストップで提供できる点。ユーザーの閲覧履歴、購入履歴、検索キーワード、ユーザーレビュー、アイテム情報、顧客属性情報などをNaviPlusのプラットフォーム上で一括管理しているため、「ウェブ接客を最適化するプライベートDMPをNaviPlus上で管理」していると言えるとする。「一貫した接客をどう実現するか」が議論される昨今、各種データの一括管理は必須であり、ワンストップであることで、オペレーションコストも削減できる。
売上貢献でみると、カゴ落ちメールと並び、サイト内検索エンジンを導入して売上アップするケースが増えているという。サイト内検索のユーザビリティと検索精度を改善し、流入するユーザー数は横ばいのままで売上が約30%上がった事例も。
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2016/7/5 良品計画、マツモトキヨシ、マガシークなど700超のECサイトの「ウェブ接客」改善に貢献するナビプラス MarkeZine
参照元:http://markezine.jp/article/detail/24709
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