メルマガ分析の新指標「開封エンゲージメント」で興味を持ったユーザーを把握

2016/07/20
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メールマーケティングの効果指標としてよく利用される「開封率」。しかし、未読フラグを消すための開封など、開封という行動に、内容への興味がともなっていないユーザーも多いと思われる。
日本でも一部の企業で新しい効果指標として利用され始めているという「開封エンゲージメント」(メールの滞在時間)を紹介。北米生まれの技術で、最近ではこのデータが取得できるようになった。これにより、開封後のメール滞在時間を知ることで、メールの中身にどの程度興味を持ったかを知ることができ、より精緻なマーケティング分析を行うことができるとする。

2016/7/16 「開封した=興味を惹いた」ではない!メルマガ分析の新指標「メール滞在時間」とは? SELECK
参照元:https://seleck.cc/note/experian/article/9
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