「eコマース業界カオスマップ2016」、コンバージョンアップサービス版を公開

2016/09/09
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eコマースコンバージョンラボと日本ネット経済新聞が共同で作成。91サービスをピックアップしマッピング。内訳は、レコメンドエンジン×15、ウェブ接客×18、リタゲメール×3、LPO×8、EFO×10、サイト分析×13、サイト内検索システム×10、サイト内コンテンツ×12、サイト認証×2。
転換率向上(コンバージョンアップ)のためのサービスは、技術の進歩とともに多様化。レコメンドエンジン、LPO(ランディングページ最適化)、EFO(エントリーフォーム最適化)などが以前から知られている。ここ数年で注目を集めるようになったのは、ウェブ接客、ヒートマップやA/Bテストの領域。特にサイト訪問者をセグメント分けしてリアルタイムにクーポンを出し分けたり、チャットで話しかけたりすることができるウェブ接客サービスは、コンバージョンアップの切り札的な存在となっているとする。
掲載情報は、定期的に更新し最新化するという。

2016/9/5 eコマース業界カオスマップ2016 - 転換率向上サービス編 eccLab
参照元:http://ecclab.empowershop.co.jp/archives/7114
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