国内有力企業のウェブサイトの価値を評価。1位ANA、2位JAL、3位NTTドコモに ――Web Equity 2016

2016/10/07
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国内企業全242社(一部はブランドを含む。対象はBtoC事業)のウェブサイトをランキング化。もっとも高かった全日本空輸(ANA)が734億円。2位の日本航空(JAL)は666億円、3位のNTTドコモは472億円。4位はパナソニックで455億円、5位はサントリーで452億円。ベスト5のうち4社は前年もランク入りし、今年はサントリーが加わった。
上位入りしている業種は、運輸・レジャー、情報・通信、電子・電機、食品・飲料、自動車・バイク、住宅関連、流通、化粧品・トイレタリーなど。業種別トップ3は順に、電子・電機、情報・通信、自動車・バイクだった。

2016/10/3 Web Equity 2016結果発表 トライベック・ブランド戦略研究所
参照元:http://brand.tribeck.jp/news_event/news/2016/1003.html
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