日本のオウンドメディア、主目的はブランディング

2015/11/24
  • facebookでシェア
  • twitterでシェア
  • G+1
  • はてなブックマークに追加

日経BPコンサルティングがデジタルマーケターを対象として実施したアンケート調査によると、オウンドメディアは、ウェブサイトが33.6%、紙の冊子が22.0%。どちらでもブランディング目的の成果を認識している。
米Content Marketing Institute創始者のジョー・ピューリッジ氏が顧客との接点に紙媒体を活用して成果を上げている例を挙げ、ターゲットの購買マインドやネット上の行動に合わせて、最適なコンテンツを提示し、最適な接点を考えることを促す。

2015/11/19 BtoBマーケティング先進国、米国担当者の悩み 「紙の力」が意外な盲点に、オウンドメディアの設定目的を見直しませんか ITProマーケティング
参照元:http://itpro.nikkeibp.co.jp/atclact/active/15/083000096/111200006/
元の記事を読む
株式会社スペースシップ 人材募集中!