MAで実現する、EC戦国時代を勝ち残るためのOne to One マーケティング――ブレインパッド

2015/12/08
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2014年の国内の「EC化率」は4.37%で、5年前の米国とほぼ同じ水準まで上がり、EC市場は2020年には現在の倍の25兆円となるとの予測もある。
ブレインパッド林氏は競争の激化している現状をECの「戦国時代」とし、シミュレーションに基づき既存顧客への深いアプローチの有効性を説く。
シナリオ例やメール活用方法についても解説。
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2015/12/3 EC戦国時代のいま、顧客の心をつかむOne to Oneマーケティングをブレインパッドが解説 MarkeZine
参照元:http://markezine.jp/article/detail/23392
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