パーソナライズド動画でバーチャルセールスマンを作る――ピツニーボウズ

2015/12/11
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2008年にパーソナライズド動画にいち早く着目し、米国で先行事例を作ってきたデイヴィッド・シュワルツ氏がその可能性を語る。
オペレーションツールとしてのパーソナライズド動画は、コスト削減や対応スピード向上による顧客満足度アップが期待でき、新規顧客獲得ツールとしては、営業の件数拡大や効率化を実現できると説く。
パーソナライズされたダイレクトメールが大きな成果を上げた体験から、データの裏付けが確かなパーソナライズツールで効果が上がると実感。
マンチェスター・ユナイテッドFCのファン獲得施策をきっかけに、パーソナライズド動画を営業ツールとして活用できると考えたという。

2015/12/7 【編集長インタビュー】パーソナライズド動画の先駆者に聞く、ソリューションツールとしての2つの価値と今後の進化 movieTIMES
参照元:http://www.movie-times.tv/feature/7779/
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