現在のカスタマージャーニーの多くは、成果に繋がりにくい「ふわっとジャーニー」

2015/12/15
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BICPの菅氏が、ad:tech tokyo 2015でモデレーターを務めたセッションを振り返る。
マーケティングマネジメントにおいて、カスタマージャーニーを事業会社と広告代理店や支援会社のどちらがカバーするのか、という点で両者の認識にギャップがあると問題を提起。
双方における理由を挙げ、事業会社が求めているのは成果に繋がる「カリっとジャーニー」であると指摘。
事業会社、支援会社がクロスオーバーで設計しないと形にしにくい領域ではないかとの考えを示す。

2015/12/11 カスタマージャーニーは誰が書くのか問題。 Best In Class Producers ブログ
参照元:http://bicp.jp/blog/2015/12/11
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