ユーザー目線のCSR活動が共感を呼んだコンテンツマーケティングの好例――ヴァル研究所

2015/12/18
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乗り換え案内サービスのコモディティ化に対する問題意識から、「1シェアにつき5円」の支援金で日本各地の鉄道を応援する「YELL for 鉄道JAPAN」プロジェクトを立ち上げ。
第一弾の只見線支援はTwitterで拡散。シェア数は2万弱。第二弾の銚子電鉄でシェア数も反響も確実に増えているという。
提供する「駅すぱあと」のポータルサイト「Roote」を利用したRPGゲーム「RootePG」も大きな話題に。

2015/12/14 徹底したユーザー目線で共感を生み出すソーシャル・マーケティングを実践 【ヴァル研究所のオウンドメディア活用インタビュー(前編)】 netpr.jp
参照元:http://netpr.jp/case/19535/
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