「DMP」はバズワードにとどまっており、具体的に何が実現できるかイメージを持つには至っていないのが現状

2015/12/25
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アクセンチュアの有井氏が、DMPについて、現状を踏まえて総合的に解説。
プライベートDMPとパブリックDMP、それぞれの内容を説明し、活用メリットとして、「マーケティングROIの改善」「より詳細なOne to Oneマーケティングの実現」「マーケティング全体の責任の所在の明確化と可視化」を挙げる。また、社内体制や導入の流れにも言及。
同社では、欧米でいくつかグローバル企業を支援。オンライン、オフライン含め統合的に効果を計測できる環境を構築することで、より正確な成果を把握できるようになり、DMPにより顧客のターゲティング精度を格段に向上した事例が出てきているという。

2015/12/22 CIOが「DMP」を理解すれば「攻めのIT」を実現できる ZDNet Japan
参照元:http://japan.zdnet.com/article/35074760/
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