マスとデジタル、スマートフォン市場を意識しつつ、施策を取捨選択するフェーズに――大和ハウス工業、マンダム

2015/12/25
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MarkeZine Day2015 OSAKAで、大和ハウス工業とマンダムが取り組みを紹介。
大和ハウス工業はNewsPicksのネイティブアドを利用。オウンドメディアでのコンテンツ配信に比べ、PVが数百倍に上がり、ここでいかに認知度を上げるかを重視しているという。また、メルマガにパーソナライズ動画を組み込んで配信し、従来のメールに比べ開封率は1.9倍になり、75%以上が60秒の動画を完全視聴するという成果を得た。
マンダムはYouTubeのTrueView広告を利用。TrueViewの特性に合わせ、最初の5秒でみせる動画を制作し、リーチや購買で満足いく数字が出たという。

2015/12/21 大和ハウス工業とマンダムが語る、スマホシフトにおける課題と対応状況 MarkeZine
参照元:https://markezine.jp/article/detail/23552
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