反応が良かったツイートを、すぐ広告に切り替えて配信――セルフサービス式Twitter広告

2016/01/13
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2015年11月より公開された同広告について、Twitter Japanの森田氏に聞く。
ツイート自体がそのままクリエイティブになる「プロモツイート」と、アカウント自体を告知するタイプの広告である「プロモアカウント」。どちらも上限入札価格を設定するオークション入札式で、クリックもしくはダウンロードなどの成果ごとに課金される。
ダイレクトレスポンス式で直接顧客の反応が得られるため、中小企業でも効果を期待できるサービスでは、と森田氏は語る。
予算上限設定可能なため個人事業主や個人が出稿するハードルが下がり、興味関心別のターゲティングも可能。
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2016/1/8 中小企業のマーケティングに効く「セルフサービス式Twitter広告」とは何か ITmediaマーケティング
参照元:http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1601/08/news061.html
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