今後、マーケティング・テクノロジーとアドテクノロジーの融合が進む

2016/01/29
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企業のマーケティング活動を支えるソフトウェアやサービスや提供ベンダーを整理した資料として知られる「Marketing Technology Landscape」を紹介。
2015年1月の最新版で、前年版の倍増となる1,876ベンダーが登場している点に触れ、この混沌とした状況はマーケターにとって好ましいものではないと指摘。
マーケティング・テクノロジーとアドテクノロジーは別々に発展してきたが、適切なメッセージを適切なターゲットに届けるという原理自体は同じであり、二つのテクノロジーの融合は、一貫性のある顧客体験を提供するために不可欠な変化だとする。
Adobe Systems、IBM、Marketo、Oracle、Salesforce.comなど主要ベンダーの動きへの注視を促す。

2016/1/26 2016年のデジタルマーケティング業界、技術・市場はどう動くか? [前編] マイナビニュース マーケティング
参照元:http://news.mynavi.jp/articles/2016/01/26/2016_mkt_01/
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