インターネットユーザーの90%が、月1回以上Criteoの広告を見ている

2016/02/05
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ネットショップ担当者フォーラム2015でのCriteo天野氏の講演をレポート。
同社はクリック課金型のリターゲティング広告配信システム「Criteo(クリテオ)」を世界130カ国以上で展開。日本ではヤフーやリクルートグループ、多くの通販会社が利用している。
Yahoo! JAPANをはじめ様々なメディアの広告枠を確保し、日本のネットユーザーの約92%にリーチできる配信ネットワークを持つ。
ECサイト訪問者のうち、商品を購入するのはたった2%。離脱者への効率的なアプローチが求められるが、Criteo経由でサイトに再訪した
ユーザーのCVRはそれ以外と比べ約2倍だという。
購入検討段階でモバイルが利用されている現状を受け、同社はスマートフォンへの広告配信を強化し、クロスデバイスのマーケティング施策に注力している。
【PR企画記事】

2016/2/3 ユーザーに最適な広告を自動で生成。CVR約2倍を実現するCriteoのリタゲ広告 ネットショップ担当者フォーラム
参照元:https://netshop.impress.co.jp/node/2558
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