「マッドマックス」でユーザーの期待ポイントをアピール――ワーナー日本法人のソーシャルリスニング

2016/02/12
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ワーナー エンターテイメント ジャパンは、パブリシティやアドの反響について、タイムリーに直接ユーザーの声を聞いて把握したいとの考えからソーシャルリスニングを開始。
得た反響は関わる全メンバーに共有。ポジティブなクチコミを重要視し、興味関心を醸成できていない場合はテコ入れする。
「マッドマックス 怒りのデス・ロード」では、クチコミの件数やユーザーの熱量を可視化でき、把握した反響を積極的に活かして、広告やオンライン上の紹介などに取り入れたという。

2016/2/8 【企業担当者インタビュー】映画配給会社「ワーナー エンターテイメント ジャパン」に聞く、エンタメ業界におけるソーシャルリスニング活用法 Tribal's Blog
参照元:http://www.tribalmedia.co.jp/blog/?p=8918
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