Googleが解説する「Google広告ブランド効果測定」

2016/02/12
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動画広告の効果を測定する同サービスは、YouTubeの動画広告の再生回数評価だけでなく、視聴後のブランド認知、ブランド関連キーワードの検索数、購入前に比較検討されたか、などの変化を測定。
実態を捉える効果的な指標での測定、バイアスを抑えた測定、迅速なレポーティングを特徴とする。
賃貸住宅情報サイト「CHINTAI」では、テレビ広告がリーチしづらいターゲット層に対して、ブランドリフトで20%、ブランド名の検索数で156%の上昇を達成。
モバイル動画広告で効果を発揮。対象とした138のモバイル動画広告キャンペーンのうち、46%が有意に検索を促せたとのデータもあるほか、検索数だけでなく、広告想起、認知度、比較検討でも効果が出ているという。
継続な測定や目標の明確化といった利用のアドバイスも提示する。

2016/2/8 動画広告の効果をどう測定するか?「Google広告ブランド効果測定」とは マイナビニュース マーケティング
参照元:http://news.mynavi.jp/articles/2016/02/08/googledouga/
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