DACが解説するソーシャルメディアを用いたマーケティング手法の現在

2016/02/16
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LINEの企業向け公式アカウント開始が2012年6月頃。その後のLINEの普及もあり、FacebookやTwitterなどソーシャルメディアは、コアなファンとのコミュニケーションツールから、スマートフォン、デジタルで幅広くリーチを取るためのメディアという位置づけに変わりつつあるという。
ソーシャルメディアマーケティング業界でも、支援事業を行っていた事業者が広告運用を手掛けるようになり、事業形態が広告会社と近づいてきている。
支援でも、オーガニックの施策以外に、広告によるプロモーションを提案することが必要となり、今までは競合にはならなかった事業者が同じ領域でビジネスをするようになり始めていると現状を分析する。
各ソーシャルプラットフォームの使い分けやデータ利用のトレンド、同社の取り組みも紹介。
ソーシャルメディア領域の業界マップもあり。

2016/2/12 時代とともに変わり、データ連携で進化するソーシャルメディアマーケティング機能 [インタビュー] ExchangeWire
参照元:http://www.exchangewire.jp/2016/02/12/social-landscape-jp-2016/
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