まずFacebookのメニューに沿って設計・実行することこそ、デジタルマーケティングを成功に導く上で合理的

2016/03/29
  • facebookでシェア
  • twitterでシェア
  • G+1
  • はてなブックマークに追加

ソーシャルメディアの運用・解析ツール「social gear」をアジア、欧米で展開するソーシャルギアCEO/創業者の佐藤俊介氏の寄稿。
佐藤氏は、2009年頃、先進的なFacebook活用で知られたアパレルブランド「サティスファクション・ギャランティード」の創業者。ソーシャルギアは、2014年から「Facebook Marketing Partners」として、Facebookから公式認定されている。
広告主にもユーザーにも優れたプラットフォームとして、Facebook広告の開発姿勢や設計などを述べた前編に続き、後編では、広告に関するリリースをまとめ、広告運用におけるFacebookの本質は「インサイト」のことであると解説。インサイト分析からくるターゲティングの設計指針の有効性も分かってきたとして、他のツールを中心にFacebookも最適化させるよりも、Facebookからインサイトを集め、KPIを見て広告運用することこそが重要だと語る。
前編はこちら
【一部会員限定】

2016/3/25 広告運用はFacebookのインサイトを軸に考えればうまく回る ITmedia マーケティング
参照元:http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1603/25/news014.html
元の記事を読む
タグ: