単品通販以外のECサイトなら、データフィード広告を実施するメリットは高い

2016/03/30
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データフィード広告は、商品データを活用する機会が多いECサイトに最適な広告であるとして、フィードフォースの澤井氏が解説。
実施を判断する際は、商品数がポイント。商品単位で広告が出稿できるため、商品数が多いほど広く露出でき、データフィード広告を利用するメリットが大きい。商品数が少なくとも、価格・在庫変動が多い場合にデータフィード広告は有効。
EC事業者がおさえておきたいものとして、Facebookのニュースフィードに広告を配信できる「Facebook DPA」、リスティング広告と比較しても訴求しやすく効果も高い「Google商品リスト広告」、Yahoo!JAPANに配信できる「Criteo」の3つの商品を紹介。

2016/3/29 Facebook DPA、PLA、Criteo 話題のデータフィード広告、EC事業者の導入基準とは ECzine
参照元:http://eczine.jp/article/detail/2880
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