コンテンツマーケティング、日本で重視されるのは「SEO」、海外では「戦略」

2016/04/14
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日本SPセンターの野口氏にインタビュー。
同社はSNS運用やウェブ関連制作、カタログなど紙媒体の領域でもコンテンツマーケティングを実施。商材の認知~購入の全フェーズでの制作実績を持つが、購入に近いフェーズからコンテンツを開発することを勧める。
現在は案件のおよそ6割がウェブ。SNS活用は認知目的が多いという。有効なコンテンツを作るべく、「購買態度変容コンテンツフロー」という枠組みを活用している。
チャネルごとにコンテンツを最適化するために立ち返るべきはペルソナ。その精度が高まればチャネルもおのずと最適化されていくとし、ユーザーの文脈を意識することにも留意していると語る。

2016/4/12 戦略なきコンテンツマーケティングは淘汰される?【日本SPセンター取材記事】 GaiaX Social Media Lab
参照元:http://gaiax-socialmedialab.jp/socialmedia/470
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