スマートフォン動画広告をオーバーレイ配信。ユーザーの86%が視認、50%以上が好印象

2016/05/20
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CMerTVとウェブレッジが、スマートフォン動画広告における視線や感情を調査。スマートフォンサイト上にオーバーレイで動画広告を配信し、視認度や印象、視線の変化などを調べた。
調査対象者の86%が広告を視認し、53.5%のユーザーが広告に好印象を持ち、広告の商品名(会社名)の認知度は13%アップしたという。視線分析から、読み応えがある良質な記事であるほど動画広告の完全再生率が高まるとする。
CMerTVの「Perfect View Network」で広告配信。ウェブレッジの「FACT4」を利用してスマートフォン内蔵カメラでユーザーの視線や感情を分析。配信された広告は、トヨタ自動車の「レクサス」、コーセー「ファシオ」など。

2016/5/11 【プレスリリース】スマホ動画広告の「視線・感情の可視化」に成功! CMerTV
参照元:https://www.cmertv.co.jp/archives/442
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