「LINE Ads Platform」本格運用開始。広告種類やターゲティングメニューを紹介

2016/06/03
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「LINE CONFERENCE TOKYO 2016」で発表されて話題になり、2016年6月1日からサービス開始された運用型広告サービス「LINE Ads Platform」について解説。
広告配信先は、LINE上のタイムラインのほか、今後LINEおよびLINE周辺サービスにも配信枠を順次拡大予定。また、ネイティブ広告ネットワーク「Hike Network」を利用して、1,000超の外部メディアにも配信可能。
フォーマットは、外部送客やダイレクトレスポンスを用途とするWEB AD、アプリのダウンロード促進やダイレクトレスポンスを用途とするAPP AD、ブランディングを用途とするVIDEO ADの3種類。
ほか、広告枠の基本構成や、LINEのデータを活用できるターゲティングの詳細についても解説する。

2016/6/1 【基本まとめ】LINEが運用型広告を開始!「LINE Ad Platform」の広告種類やターゲティングメニューをまとめてご紹介します! ソーシャルメディアマーケティングラボ
参照元:http://smmlab.jp/?p=42057
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