ブランドの認知拡大に活用できる「プロモビデオ」利用に期待

2016/06/08
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Twitter Japanの小島氏と、パートナーシッププログラム「Twitter Official Partner」の認定パートナーであるサイバーエージェントの武山氏が、Twitterの広告活用について語る。
Twitterの国内月間利用者数は3,500万人で、特に若年層の利用者が多いことやライブ性が特徴。最近は利用者の興味関心でターゲティングする広告クライアントが増えており、以前のようなゲームアプリを促すコンバージョン目的のものだけでなく、広告活用に広がりが出てきているという。
動画広告はブランドの認知拡大に活用できる広告として注目されている。サイバーエージェントの動画広告研究機関であるオンラインビデオ総研は、テレビCMのリーチ層を分析。現状のテレビCMでリーチできていない若年層にTwitterは強く、広告メニュー「プロモビデオ」は効果的な手法だと考える。
Twitterの魅力はユーザーの声がダイレクトに届くこと。それを生かしブランド認知を検証する方法を開発していきたいとする。
【PR企画記事】

2016/6/6 利用者の声で、ブランディングの効果を検証。Twitterならではのブランド広告。 — サイバーエージェント×Twitter Japan AdverTimes
参照元:http://www.advertimes.com/20160606/article224832/
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