マーケティングオートメーション運用サポートのスペシャリストが担当者の悩みに回答

2016/06/13
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MA(マーケティングオートメーション)はデマンドジェネレーションのためのツールであり、自社で保有する見込み客データの管理がマーケティングの成果を左右する。顧客サポートする中で出てきたデータマネージメント上の問題点を取り上げ、ポイントを伝える。
展示会や営業名刺といったオフラインのデータを管理する際は、取得に関する情報を判別できるようにデータベースへ登録する。データ項目は、各種情報を入力して管理が煩雑になってしまうより、まず必要なもののみに止める。シンプルに始めることが、成果を上げている利用者に共通している点だという。
ほか、ブランクのあるデータの管理や、部署名変更などにともなう管理運用など、実務担当者が悩む点を挙げ、解決策を提示。

2016/6/9 MA担当者のお悩み ーデータマネージメント編(1)ー MarketingCampus
参照元:http://marketing-campus.jp/column/matips/001.html
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