「コードアワード2016」受賞12作品を決定

2016/06/17
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デジタル広告・マーケティングのアワード「コードアワード2016」の受賞作を発表。国内外の合計139件の作品のなかから選定されたファイナリスト29作品を審査し、12作品を決定した。
応募総数が過去最大となった今回、スマートフォンならではの視聴体験を意識した作品や、IoT化が組み込まれた作品が多かったとする。
・ベスト・イノベーション:「G・U・M PLAY」(サンスター)
・ベスト・クラフト:「GREEN NAME」(KIRIN)
・ベスト・イフェクティブ:「GIGA Selfie」(オーストラリア政府観光局)
・ベスト・ユース・オブ・メディア:「Native Mobile Music Video」(キングレコード)
・ベスト・ユース・オブ・データ:該当作品なし
・審査員特別賞:「INTELLIGENT PARKING CHAIR」(日産自動車)
ほか受賞作が発表された。グランプリの選出は見送られた。

2016/6/14 国内有数のデジタルマーケティングの広告賞 「コードアワード2016」の受賞12作品が決定 ~スマホネイティブ世代ならではの作品や、IoT作品が目立つ結果に~ D2C
参照元:http://www.d2c.co.jp/news/2016/06/14/1322/
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