ニューバランス、マイクロソフト、カルティエが動画広告の取り組みを紹介

2016/07/05
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イベント「Teads Japan Launch with MarkeZine」から、動画広告に関するパネルディスカッションをレポート。
ニューバランスジャパンは、スマートフォンでプレミアムな動画広告を実施したいと考えTeadsのアウトストリーム広告を採用。記事途中に出てくるインリード型の広告を実施し、視聴完了率は13.7%、CTRは2.06%という結果に。視聴完了率だけではなくCTRも高く、ブランディング目的の広告でCTRが2%に達しているというのは、良いスコアと評価。
日本マイクロソフトは2015年の「Surface Pro 4」のキャンペーンでTeadsを初採用。サイトへの誘導率が特に高く、記事内に動画広告を配信できるアウトストリーム型広告の魅力を感じたという。
リシュモン ジャパンは「東洋経済オンライン」や「朝日新聞デジタル」などのメディアの記事内で広告配信を行うインリード広告を展開。
スマートフォンに合わせたクリエイティブの必要性、効果測定のKPIの難しさなどについても議論。
【PR企画記事】

2016/7/1 ニューバランス、日本マイクロソフト、カルティエが取り組む、新たな動画広告の形 MarkeZine
参照元:http://markezine.jp/article/detail/24424
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