スマートフォン時代のコンテンツマーケティング、シンプルで効率的に情報を伝えるのがポイント

2016/07/21
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コンテンツマーケティングの落とし穴として、コンテンツの情報量が多くなりがちであることを指摘。アイコンやツイートのように単純化された情報に慣れたユーザーが、情報量の多いコンテンツを避ける傾向にあるとし、ひと目で情報が伝わるビジュアルを使い、一瞬で消費者の興味を引き出せるインフォグラフィックを有効な手法として勧める。
テキストとビジュアルの掛け算でシナジー効果を生むのがポイント。ぐるなび「ビールをよく飲む都道府県ランキング」、フジヤマNAVI「記録で見る富士山」を例に挙げ、文字や数値で表現した方が分かりやすい要素と、ビジュアルの直観的な表現にマッチした要素を工夫して配置していると解説。

2016/7/19 慣れたときこそ注意したい、コンテンツマーケティングの落とし穴 VISUAL SHIFT
参照元:http://visual-shift.jp/detail_62.html
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