LTVを広告評価に活かすポイントを解説

2016/07/22
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ECや通販会社でLTV(Life Time Value)をウェブ広告の評価に取り入れたいという企業が増えているとして、事例を通して広告予算の最適化や集客施策の改善を説明。
個人レッスンを提供する「Cyta.jp」を運営するコーチ・ユナイテッドでは、リスティング、アフィリエイト、ディスプレイ、Facebook、Twitterなどの広告でウェブサイトに集客。無料体験レッスンの申込でコンバージョン(CV)を測り、CV数を7倍に、CPAを2/3にした。広告はCV数やCPAだけでなく、LTVやサービス継続率でも評価して運用を変更した。
LTVでウェブ広告を評価するポイントとして、
1.広告接触データと購入履歴データを顧客IDで紐付けて集計する。
2.広告施策ごとにLTVを集計する。
3.目的に応じて、広告の初回・最終接触を評価する。
の3点を挙げる。
【PR企画記事】

2016/7/19 LTVをWeb広告の評価に活かす3つのポイントと成功事例 LISKUL
参照元:http://liskul.com/ltv-13834
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