「LINE Ads Platform」から利用できる運用型広告、3つのメリット

2016/08/18
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「LINE Ads Platform」が2016年6月から提供開始され、運用型広告が出稿可能になったことで、企業は、LINEのオーディエンスデータを利用し、ターゲティングして配信できるようになった。また、自社の限られた予算に合わせた広告配信を行えるようになった。
広告フォーマットはWEB AD、APP AD、VIDEO ADの3種類。WEB ADとAPP ADはテキスト、画像、CTA(Call to Actionボタン)で構成され、VIDEO ADは動画広告。WEB ADは外部送客とダイレクトレスポンス、APP ADはアプリのダウンロード促進とダイレクトレスポンス、VIDEO ADはブランディングを主な用途として設計されている。
広告配信先も魅力的。LINEのタイムライン、LINE NEWS、ネイティブアドネットワーク「Hike(ハイク)」で出稿できる。

2016/8/16 LINE Ads Platformの特徴を解説。LINEの運用型広告とは FEEDMATIC BLOG
参照元:http://blog.feedmatic.net/entry/2016/08/16/113000
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