JAL、イトーヨーカドーほかFacebookキャンペーン最新4事例を紹介

2016/08/25
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JALは、札幌市で開催される花火イベントの招待券のプレゼントキャンペーンを実施。
サークルKサンクスは、家電や同店舗で使える1,000円券が当たる「スピードくじ」を実施。
イトーヨーカドーは森永製菓と共同で菓子詰め合わせプレゼントを企画。キャンペーン告知の投稿を期間中に「いいね!」して応募する。
ANAはオリンピック応援キャンペーンを展開。出場選手へ宛てた応援メッセージを送ると、選手のサイン入りグッズが抽選でもらえる。
各事例に共通するのは、「キャンペーンの内容でユーザーの来店・購買意欲を促す」、「キャンペーンの開催をユーザーにより印象づける」、「企業のブランディングに活用できる」という目的。簡単に参加できるFacebookを活用し、応募ハガキを用いる従来のプレゼントキャンペーンよりスピーディーな実施を可能にした。

2016/8/22 【最新版】”いいね!” ひとつで参加可能!? Facebookキャンペーン事例まとめ ソーシャルメディアラボ
参照元:http://gaiax-socialmedialab.jp/post-41946/
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