FacebookとInstagramは「フルファネルのマーケティングプラットフォーム」として活用できる ――Facebook中村氏

2016/09/06
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Facebookユーザーは世界で17億1,000万人、日本でも2,600万人。Instagramユーザーは世界で5億人、日本でも1,200万人。企業がブランドのストーリーを語り、生活者とエンゲージメントを深める場としての認知、活用は日本でも進んでいるが、米国などでは、「ピープルベース」でリーチできる場として、マーケティング活動のあらゆる場面でFacebookの活用が進んでいると語る中村氏。
どちらもソーシャルメディアでありながら、リーチの規模感や動画などリッチメディアの隆盛もあり、マス媒体としての役割も果たすようになってきたが、「ピープルベース」でリーチし、成果測定できることがテレビや新聞、雑誌と大きく異なるとする。
日本でもアドネットワーク「オーディエンスネットワーク」の提供を進行中。すでに「乗換案内(ジョルダン)」「auサービスTOP」「Zaim」といった大手アプリが参画しており、急速に成長しているとする。
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2016/9/2 フルファネルのマーケティングプラットフォームとしてのFacebookの活用可能性 AdverTimes
参照元:http://www.advertimes.com/20160902/article232569/
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