朝日広告社、テレビのメタデータとAIを活用したキャンペーンマネジメントの実証プロジェクトを実施

2016/09/13
  • facebookでシェア
  • twitterでシェア
  • G+1
  • はてなブックマークに追加

ゼータ・ブリッジのテレビメタデータとIBM Watson日本語版を活用。顧客のパーソナリティ(心理的特徴)と広告レスポンスをリアルタイムに分析・把握し、広告表現とメディアへの投下・配信を機動的にコントロールするという。
CM接触者のソーシャルメディアへのつぶやきや投稿などの反応を捕捉・解析してパーソナリティを抽出。それに合わせて最適な「テレビCMやデジタル広告の出稿プランニング・実行」と「クリエイティブの調整・改善」の運用を検討する。リアルタイムの広告運用と、抽出された見込み顧客のパーソナリティを統合し、広告効果の最大化を目指すとする。
【PDF】

2016/9/7 朝日広告社、テレビメタデータと人工知能を活用した キャンペーンマネジメントの実証プロジェクトを実施 朝日広告社
参照元:http://www.asakonet.co.jp/images/topics/pdf/title_relation_file_20160907125639.pdf
元の記事を読む
タグ: