Oracle Marketing Automationを導入し、見込客からの問い合わせ件数、DMメールの到達数を増加 ――インソース

2016/09/30
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インソースは企業向けの研修事業を展開。2015年4月~2016年3月には約33万人が同社の研修を受講し、2016年7月には東証マザーズ上場。その成長を支えているのがメールマーケティング。
自社開発の顧客情報管理システムでメール配信していたが、職種や業種で絞り込んだ対象者に、配信コンテンツがマッチしているか検証する手立てがなかった。また、受信側のメールサーバーから迷惑メール判定され、メールが届かないという課題もあり、Oracle Marketing Automationを導入。メールへの反応やウェブサイトの閲覧履歴をもとにシナリオ構築を実現し、見込客からの問い合わせ件数が4割増えた。また迷惑メール判定を回避し、見込客に到達するメールが4割増えたという。
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2016/9/28 [インソース]DMメールの到達数が4割増、「迷惑メール認定」を回避 ITproマーケティング
参照元:http://itpro.nikkeibp.co.jp/atclact/active/16/031700012/091500008/
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