Instagram Stories、シャネル、スターバックスほか企業活用5事例や活用ポイントを紹介

2016/10/06
  • facebookでシェア
  • twitterでシェア
  • G+1
  • はてなブックマークに追加

Instagramに実装された新機能「Instagram Stories」は、若年層に人気の「エフェメラルSNS(消える系SNS)」の要素を取り入れ、投稿した画像や動画が24時間後自動的に消滅。企業の同機能活用事例を紹介。
コスメティックブランドのBOBBY BROWNは、Uberとのコラボキャンペーンで活用。ハイブランドのChanelは、24時間限定という特徴を活かし、作り込まれた通常の投稿よりリアルなオフショットなどを投稿。
スターバックスコーヒーは、米大統領選挙の有権者登録日を知らせる投稿で活用。雑誌のナショナル・ジオグラフィックは翌月号の宣伝に活用。Instagram Storiesはフィード画面のTOPに表示され、フィードに比べてほかの投稿に埋もれにくい。NASAは、働く人々にフォーカスして、リアルな一面を紹介。より身近な印象をユーザーに与える。
即時性の高いキャンペーンへの活用、ターゲティング検証が可能であることなど、活用のポイントや切り口もまとめて紹介。

2016/10/3 Instagram Storiesはこう使う!企業の活用事例5選と活用ポイントまとめ ソーシャルメディアラボ
参照元:http://gaiax-socialmedialab.jp/post-44946/
元の記事を読む
タグ: