シニアのスマートフォン所有率は38.5%、2015年より10.7ポイント増 ――MMD研究所調査

2016/06/24
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60~79歳の男女が対象。スマートフォンが35.9%、シニア向けスマートフォンが2.6%利用されている。フィーチャーフォン利用は55.4%(フィーチャーフォンが50.7%、シニア向けフィーチャーフォンが4.7%)。フィーチャーフォンユーザーの20.5%が次にスマートフォンへ買い替える意向を示した。
同年齢層のタブレット所有率は29.6%。スマートフォンユーザーの42.8%、フィーチャーフォンユーザーの22.5%が所有。

2016/6/21 シニアのスマートフォン所有率は38.5%、2015年より10.7ポイント増 MMD研究所
参照元:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1574.html
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